入れ歯でお困りの方、ノンクラスプデンチャーなら、名古屋市中川区の松年歯科クリニック

迷わずに、まずは勇気を出してください。

虫歯や歯槽膿漏は治療が遅れると、状態はひどくなる一方です。少しでも気になったらお気軽にご相談ください。

Point1 歯が1本でも欠けたら

歯がない状態のままにしておくと、本来上下28本で咬んで食べるのが正常なのですが、例えば残った何本かの歯で咬むことになると残った歯にはとても過剰な力がかかることになり、歯の周りの歯周組織の歯ぐき・骨を弱めてしまいます。調子の悪い入れ歯は、装着期間が長いほど歯や歯周組織を弱めることになります。
歯が1本でも欠けたら、まずは歯医者に見てもらいましょう。

Point2 歯は長い月日を経て悪くなる

歯はある日突然悪くなったのではなく、長い間に歯や歯ぐきの疾患が徐々に進み、修復物・入れ歯の状態も悪化し悪循環におちいってしまった方々が非常に多く、時間が経ち、40代~50代ぐらいになってひどい状態で来院される方がいます。患者さんは「こんなことなら早く治せばよかった」とおっしゃれますが、私も「もっと早く来院していただければもっと歯を残せたのに」と思うことがあります。まずは勇気を出してお問合せください。

 

院長からのご挨拶

院長 高田龍彦

院長のプロフィール

自信をもってよく噛んで毎日を送ることができるように。

歯科治療で最も大切なことは、「患者さんの健康のために、大切な歯をいつまでも健康に残しておきたいという歯科医の強い信念と、研ぎ澄まされた高度な技術です。」
この信念と技術により、あなたの大切な歯と歯ぐきを長持ちさせ、歯のないところには咬むことができ、審美性に優れた義歯を入れ、以前の歯が揃って健康であった頃の口腔にできるだけ近づけます。
医療がいくら進んだとはいえ、インプラントであってもご自身の歯には絶対に勝てません。ですから当院では、無理な場合もありますが出来るだけ歯を残したいと考えています。また、上下全体にわたって歯がなくなり、見た目も悪くおいしく食べられない、話しづらいというように、お口の中が悪くなりつつある方のお口を再構築し、自信をもってよく噛んで毎日を送ることができるよう、口腔全体の治療を行い、皆様に喜んでいただけることを目標としています。

>> 初めて来院される方へ

治療紹介   様々な症例を写真でご紹介します。

治療例1

バネのみえない入れ歯(審美義歯)

大きな入れ歯を入れているが審美義歯(スマートデンチャー)などの金属が見えない入れ歯を入れたい患者さんへ

詳しい症例はコチラ

 

治療例2

磁石の入れ歯

根が何本か残ってるのでなんとか利用してしっかりとした入れ歯を入れたい患者さんへ
 

詳しい症例はコチラ

 

 

治療例3

金属の入れ歯(金属床)

プラスチックの入れ歯を入れているが相当古くなり、調子も悪くなったので今回は新しく快適な入れ歯を入れたい患者さんへ
 

詳しい症例はコチラ

 

治療例4

コーヌスデンチャー

奥の大臼歯(第一大臼歯と第二大臼歯)の2本、あるいは小臼歯と大臼歯の計3本がないところに(一番奥の親知らず、第三大臼歯もない)快適な入れ歯を入れたい患者さんへ

詳しい症例はコチラ

 

 

 

 

 

休診日のお知らせ


祝日・日曜日・年末年始に歯が痛くなった方は、休日緊急医療機関(クリックして下さい)にご連絡ください。
ご迷惑をおかけしますが、何卒よろしくお願いします。 
松年歯科 院長・高田龍彦
 

 

院長に直接相談

入れ歯に関するご相談・お問い合わせは、院長の高田が承ります。

分からないこと、お困りのことがありましたら、以下のメールフォームから質問をお寄せください。

また、メールでのご予約は行っていませんので、
ご予約を希望の方は当医院の受付まで電話をお願いします。
尚、このメール相談は、通院可能な方を対象としています。

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